雨の日の靴

長靴を履くほどのザーザー降りでもなく、かと言っていつもの靴を履くのは気が引ける雨の日があります。
そういうときは"汚れ靴"で行くといいと気が付きました。
汚れ靴とは、汚れてもいい靴、ということです。
きれいな靴は雨の日に履きたくありませんし、だからといって結構歩くので、長靴だとダメな日にいいと思います。
時々しか履かないと思いますが、その分、長く持つと思いますので、お気に入りを用意しておくといいな、と思いました。